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ピンク~? [雑感]



解散から30年 ピンク・レディーが「完全復活」・・・らしいww

まじで?

52歳らしいぞww
AKBを意識してるって・・・・AKBは誰?って感じなのでは?
(; ̄□ ̄)yヾ ポカーン

いやはや・・・なんとも・・・ すごいっすねww!
52歳には見えんのがびっくりしたよww


でも、あんまり、タイムリーに知らないんだよねww
キャンディーズもタイムリーには知らないし・・・
しかし、そんな私でも、曲は知ってるのってのがすごいww


ピンクレディーといえば、私は・・・・
やっぱ、サウスポーかな~。




渚のシンドバッドも好きかな~。






でも、
ピンクレディーより、私的にはwwww



私はどっちかというと、こっちの方がよく知ってるかな~
奈々さん( 水樹奈々 )の赤いスイトピー なんだけど・・・
ちょっと似てるwww




かわいいwwww(-O-)癒されるww
くぎゅー( 釘宮理恵 )のスローモーション 何回聞いてもいいわww
カルさんありがとうww



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コメント 4

あき坊

実は、ピンク・レディーもキャンディーズも
タイムリーで知っているオジサンがとおりますよ~。
(^^)

by あき坊 (2010-09-03 01:15) 

カルディア

>52歳らしいぞww
うわ~w 本音を言わせてもらえば、
リアルタイムで見ていた世代に向けてのサービスとはいえ、
50代の姿は見たくないと思うw
当時のアイドルファンだって、若い子のほうが見たいだろうに・・・って思うなぁ。
否定的な意見になっちゃってスミマセン(;´д`)ゞ

>くぎゅー( 釘宮理恵 )のスローモーション
いいよね~w
くぎゅーはしっとりな曲を歌わせると
意外とたまらないなと気付かされる一曲!w

by カルディア (2010-09-04 17:40) 

bapio

水樹奈々さんの赤いスイートピーいいねww!
スローモーションもいいww
懐メロはやっぱりいいわぁ~。
昔の良曲を今の声優さん達がたくさんリメイクしてくれたらいいんですけどね。
最近では結構耳にするようになりましたし!

52はキツイな~w
by bapio (2010-09-07 00:47) 

HINAKA

HINAKAです。

kun様

実は、最近よくある〈昔アイドル今熟年の、オバサンの復活!〉は、大歓迎なんです。
特にピンク・レディーは、後々まで「使い潰されたアイドル」というイメージで終わっていて、その手の少女芸能界マンガなどで、あからさまにモデルにされていましたから……。
最終的には、「普通の女の子に戻りたい!」と言う希望が叶ったのか否かは知りませんが、劇的に終わったキャンディーズとは、違ってある種悔いの残る引退だったので、復活は万歳です!

特にKEIさんは、そのままソロ?で芸能活動を続けていましたから、余計にその想いが残っていたのかも知れません。
1度1年限りの復活ライブで、日本縦断ツアーをやったのがキッカケでしょうが、あの時確かに体のキレとか動きは、若い頃とは比べくもありませんでしたが、声量や歌そのものは実に上手く(ここ重要!)なっていました。
若さと勢いで、歌そのものよりも、見せる事に重点を置いた2人よりも、本格的にデュエットとしている聴かせる、今の2人の歌の方が好きです。

それに振り付けも、若さ全盛の時に比べれば、そりゃ動きも落ちるでしょうでしょうけど、逆に表現力というか歌との組み合わせに、深みがる様に思います。
元々の1年限りの復活ライブツアーでも、そうとう体に負担があって、1曲毎の酸素吸入は、欠かせなかったそうです。それで打ち上げという予定だったのが、本格復活というのは、やはり熟年になって自分達の事を自分達で考える余裕が、出て来た結果だと思います。
特に彼女達は、アイドル時代非常に厳しい振り付けで、「出来無い」とは言わせて貰えず、2人が重なるように完全に振りが一致するまで、そうとうきつい練習をさせられたようです。

それでも踊りの専門家には、踊りじゃないとバカにされ、歌の専門家には、「歌じゃない見せ物だと」揶揄されながらも、売り上げだけで周囲を黙らせて来た、実績があります。
その彼女達からみると、おニャンコやそれに連なる、AKB48などは文字通り「まだまだなってないッ!」と言う思いがあっても、おかしくない気がします。

日本の歌謡界では、ピンクレディー以外、シンクロ(同調)振り付けは例がほとんどありません。
そして、AKB48などが本当は、集団でのそのジャンルに入るのですが、実際は御覧の通り、素人色を全面に出している為か、一糸乱れずには遠く及びません。むしろ計算されたバラ付きか!?と、思うほどです。
ですので、今回のピンク・レディーの完全復帰は、アイドル使い捨て時代の終焉と、本格的なペアのダンシング・シンガーを、ある意味では日本で始めて、目指そうというのかも知れません。

取り敢えずもう急ぐ必要は無いのでしょうから、これからの活動をゆっくり見守りたいと思います。
年寄りの冷や水か、歌謡界新時代の幕開きか!?ちょっと、楽しみです。


by HINAKA (2010-09-09 06:45) 

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